R6 の合格実績
・事例1-3+事例4講座いずれも受講した方2名→合格者1名
・事例4単発受講者1名→合格者0名
・正式講座外での個別支援者2名→合格者1名
→R6までの累計公式合格者=14/30=46.4%程度
【母数の集計基準】
・R1、R2は律星道場にて企画していた合格者主導型勉強会参加者から集計
・R3~R5については、少なくとも事例1-3突破道場を受講している方、またはR5の事例1-3合格者主導型勉強会の受講している人を集計しています。
・R6 以降は「事例1-3合格者主導型勉強会かつ事例4集中特訓講座の受講者、あるいは事例1-3二次突破力養成道場の受講者を集計対象とする。」
【合格者とみなす基本基準】
・原則、N年度の講座受講者であって、N年度に合格しているかどうか。
・N年度に受講したがN年度に不合格となり、N+1年度に合格した方というのは合格者としてカウントしない。理由は、いくらでも合格率は釣り上げられてしまうため。
【注意点】
一方、合格者14名のうち2名についてはR3受講者であるがR3不合格で、R4に合格していますが、特別に合格者として累計合格者にカウントしています。これは以下の条件のいずれかを満たしているため、集計します。明らかに妥当性があるためです。条件の合理性は適宜判断して変更される場合ありますが、現状は以下に従います。
<条件>
・事例1-3に関する講座のみをN年度受講、N年度の事例1-3点合計180点以上獲得(足切りなし)したが、事例4の失点で不合格、N+1年度に事例4を克服し合格している。
・事例1-3に関する講座のみをN年度受講しており、N年度は病欠・事故・試験場での事故等で受験できず、N+1年度に初受験・初合格されたケース(開示点によって表示できる事例がある)も、N+1年度に他予備校を活用せずに合格しているケース
今後、事例4講座は設計して問わぬところもあり、今後の事例4の単発受講のケースについては、事例4の成績向上率(前年度比という)形で集計をしようかなと考えています。